『横浜の政策課題と将来展望を考える』シンポジウム

―横浜中田市政の問題点を徹底検証する―

ご案内(案):

1.      開催日時:2005年11月19日(土)13:00−16:00

2.      会場:関東学院大学横浜関内メディアセンター(電話045-650-1131)(横浜メディア・ビジネスセンター8階)(JR関内駅徒歩5分・みなとみらい線馬車道・日本大通り5分)

詳細地図(交通案内)は:http://media.kanto-gakuin.ac.jp/koutsuu.html 

3.      主催:横浜論研究会(経済研究所横浜論研究プロジェクト)・横浜都市問題研究会

協力:ヨコハマ市民環境会議・横浜リサイクラ−会議・池子の森を守る会他

4.      開催趣旨:

2002年4月、中田宏市政が誕生しました。また、2004年2月1日、みなとみらい線が開通しました。これらの事実にも象徴されるように、第3ミレニアムを迎え、横浜は大きく変わろうとしています。関東学院大学経済学部では、現代都市論・総合講座『横浜論』を2003年度から学内で開設しており、今春には、『今揺れ動く横浜の課題と将来を考える―横浜論の新展開―』のテーマの下に公開講座と公開シンポジウムを開催しました。横浜中田市政も4年目のあと半年になりましたので、問題点を徹底検証するべく『横浜の政策課題と将来展望を考える』公開シンポジウムを開催いたします。なお、池子の森に関する住民アンケート調査結果の概要も公表いたします。是非、ご参加をお願いします。

5.      プログラム(案):

6.      基調講演:安田 八十五(関東学院大学経済学部教授・横浜論研究会代表)

題目=『横浜の政策課題と将来展望を考えるー横浜中田市政の問題点を徹底検証する―』

パネル・デイスカッション:

パネラー(出演者(交渉中):順不同・敬称略):所属・基調報告テーマ(仮題):

@     澤 光代(元逗子市長・関東学院大学非常勤講師)池子の森と環境行政の問題点は?

A     小林 悦子(横浜ごみ連絡会)ごみリサイクル行政の問題点は?

B     海渡 雄一(弁護士)公共サービスの民営化政策の問題点は?―保育所問題などー

C     岡田 清(ヨコハマ市民環境会議)都市計画の問題点は?―斜面地開発問題などー

コーデイネーター:

安田 八十五(関東学院大学経済学部教授・工学博士)

6. 申し込み先:参加費は無料(先着順90名)、ただし別途資料代は必要:申し込み用紙を用いて電子メールまたはファックスで安田八十五宛てに20051117日までに申し込みをお願いします。なお、返事は出しませんので、申込書を当日ご持参ください。

7. 連絡先: 安田八十五 Dr. Yasoi YASUDA 2368501横浜市金沢区六浦東1-50-1関東学院大学経済学部教授 研究室直通:TEL:045-786-9802 FAX: 045-786-1233

E-mail: yasuda85@kanto-gakuin.ac.jp URLhttp://www5d.biglobe.ne.jp/~yasuda85/

 

**************** 申込書 *****************

安田八十五研究室行き:FAX 045-786-1233

『横浜の政策課題と将来展望を考える』シンポジウム

20051119日(土)13001600

参加申し込み書:

 

関東学院大学安田八十五研究室御中 TEL 045-786-9802  FAX 045-786-1233 

 

申し込み年月日:2005年  月  日

1.      氏名(ふりがな):

 

2.      自宅・勤務先・住所:〒

 

 

3.      電話番号=             ファックス番号=

 

4.      E-mail:

 

5.      所属(勤務先・所属団体など)

 

6.      本シンポジウムをどこで知りましたか?

@友人・知人等から直接聞いてA新聞などBホームページ・メーリングリストなどCその他(具体的に)

 

7.      シンポジウム参加の動機:ご自由にお書きください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関東学院大学使用欄:申し込み登録番号=

 

******************************ここまで*************************